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- 信州「おこびれ」講座。小腹を満たす、信州のおやつ ~冬の野沢菜を味噌味で~
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1月は「野沢菜・かぶのおやき」と「ムーンルージュのリンゴもち」を作りましょう!

晩秋につけ込む野沢菜は冬の季節の貴重なビタミン源です。
漬け始めの野沢菜はそのままが食べるのがおすすめ。
ですが、漬かり始めの野沢菜をおやきの具にする時には、味噌味が一番。
また、野沢菜は地元では昔から「蕪菜(かぶな)」と呼ばれ、蕪も冬の野菜として食されてきました。今回は、野沢菜と蕪、それぞれを味噌で味をつけ、おやきに仕上げます。
また最近話題になっている赤肉リンゴのムーンルージュを使って「リンゴもち」を作ります。
(写真はイメージです。)
「おこびれ」とは/
「おこびれ(おこびり/おこびる=お小昼/こひる)」とは、長野県の方言で、お茶の時間や農作業の合間などに食べるおやつ(間食)のこと。朝食と昼食、昼食と夕食の間、どちらの場合でも使われています。
※当日はエプロン、三角巾、タオル、「おこびれ」をお持ち帰りするための容器をご持参ください。
ゲスト
- 開催日2026年01月27日(火)
- 時間14:00~16:00
- 定員18名(申し込み先着順)
- 参加費3,500円
-
お問い合わせ銀座NAGANO
メールでのお問い合わせはこちら※お問い合わせの際は、件名に「イベント名」と「開催日」をご記入ください
- 備考お子様とご参加される場合は、その旨を「特記事項」欄にご記入をお願いいたします。
信州「おこびれ」講座。小腹を満たす、信州のおやつ ~冬の野沢菜を味噌味で~
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