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- 8月21日(金)県政150周年記念「みんなで“県歌 信濃の国”を歌おう」 ミニコンサート

みんなで"県歌 信濃の国”を歌って、長野県政150周年をお祝いしましょう
明治9年(1876年)8月21日に筑摩県(信濃国部分)が長野県に編入され、現在の長野県が誕生しました。今年、県政150周年を迎えるにあたり、県内各地でこれを記念するイベントが行われています。
銀座NAGANOでは、「みんなで“県歌 信濃の国”を歌おう」と題して、県政150周年をお祝いするミニコンサートを開催します。
長野県在住のアーティストをお招きして、信州にゆかりのある楽曲を生演奏していただきます。
ミニコンサートの最後には、みんなで“県歌 信濃の国”を大合唱しますので、お楽しみに。
演奏を聴きながら、県内各地の銘菓をお召し上がりいただけるほか、県政150周年コラボ商品のプレゼントもあります。
また、会場には長野県立歴史館に所蔵されている県政150周年にまつわる資料(レプリカ)を展示します。
県政150周年をともに祝い、信州の思い出を語らうひとときをお届けします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【内容】
●長野県在住のアーティストによる信州にゆかりのある楽曲のミニコンサート
●演奏を聴きながら信州銘菓を味わうカフェ(お土産付き)
<カフェメニュー>
飲み物:丸山珈琲 or そば茶
お菓子:県内各地の銘菓5品
<お土産>
八幡屋礒五郎150周年記念缶 or 長野県150周年アルクマピンバッジのどちらか1つお選びいただきます。
●長野県立歴史館に所蔵されている県政150周年にまつわる資料(レプリカ)展示
▼県政150周年記念特設サイトはこちらをご覧ください
https://150th.pref.nagano.lg.jp/
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長野県在住アーティスト
長野県出身等のアーティストの活動を応援する取り組みとして、「next―信州アーティスト活動促進事業」を活用し、渡辺幸絵さん(フルート)と安藤里真さん(クラリネット)によるデュオが信州ゆかりの楽曲を演奏します。
渡辺幸絵さん(右、フルート)
12歳よりフルートを始める。20歳で渡欧し、ウィーン・イタリアのマスタークラスを修了。帰国後は霧島国際音楽祭にてレッスンを受講するなど研鑽を積む。2015年よりボサノバやジャズ、ポップス演奏を始め、カフェやレストラン等でのライブ活動を展開。長野市の自宅教室を中心にフルート、オカリナ講師として後進の指導にも力を注ぐ。
安藤里真さん(左、クラリネット)
6歳からピアノ、12歳からクラリネットを始める。小諸高等学校音楽科、武蔵野音楽大学卒業。クラシックを軸に、ポップスやジャズなどジャンルの垣根を越えて、長野県内外で演奏活動を行い、クラリネットの魅力を発信している。長野市にてクラリネット・ピアノ教室「くらとぴあ」を主宰。
- 開催日2026年08月21日(金)
- 時間15:10~16:10
- 会場銀座NAGANO 2階イベントスペース(東京都中央区銀座5丁目6-5 NOCOビル )
- 定員24名(申込先着順)
- 参加費2,000円
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お問い合わせ銀座NAGANO
メールでのお問い合わせはこちら※お問い合わせの際は、件名に「イベント名」と「開催日」をご記入ください
- 備考 事前予約制となります。参加をご希望の方は、画面上の申込フォームよりお手続きをお願いいたします。
8月21日(金)県政150周年記念「みんなで“県歌 信濃の国”を歌おう」 ミニコンサート
8月21日(金)県政150周年記念「みんなで“県歌 信濃の国”を歌おう」 ミニコンサート
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