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唎酒師・玉岡あずみ の今宵楽しむ 酒と肴
~今年の「59醸」酒をご紹介!~

~夕暮れの 酒のとろりと 春の風~

爽やかな季節になりました。暗いニュースで気分が落ち込んでも、青空のもとで好きなことをすると元気がでますよね。
今回は「59醸(ゴクジョウ)」酒(720ml・各1,980円・5月中旬発売予定)をご紹介。

59醸は昭和59年度生まれの長野県内酒蔵跡取りで結成された10年限定のユニット。
毎年決まったテーマと酒米でお酒を醸しています。

8年目となる今年のテーマは「バッチバーチ」。

「しらかば錦」を使用したお酒は、各蔵の解釈が存分に表現されており、じっくり味わっても、呑み比べても楽しい出来栄えです。
特徴的なデザインでおうち呑みが華やぐこと間違いなし!

▲今年の「59醸」酒(720ml・各1,980円・5月中旬発売予定)

お酒の特徴やテーマの意味を知りたい方は、5月21日(土)に銀座NAGANOで開催のイベントにぜひご参加ください。
造り手のリアルなお話を聞くチャンスですよ!

(銀座NAGANO情報マガジン「つなぐ」2022年5月号掲載)

 

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